クリップネット -クリックネットブログ

7年ぶり(後日談)

前回、このブログで触れた7年ぶりに出会った担当者の
大学とお取引いただけることになりました。

持ちこんだ企画の内容はもちろんですが、
やはり一度は面識があったことが大きかったのではないかなと思います。

こういったシーンを経験すると「やはり顔を出すことが営業の基本」と
あらためて感じます。

7年ぶり

きょうアポイントを取って訪問したある大学で会った方、
7年前、他のクライアントでの担当者でした。

大学業界内での転職は、よくあるケースですが
お互い職場が変わり、それも7年ものブランクを置いての
再会は初めての経験です。世間は狭いものです。

新規の顧客開発のために行ったこの大学、
「お客様」になるんでしょうか・・・・?

スマートフォン対応のポイント(入門編)

今年に入り、念願のスマートフォンに買い換えました!
どの機種にするか迷った結果、私はドコモユーザーなので、xi対応端末にしてみました。
通信速度がこれまでのものと比べて、速くなっているらしいのですが、買い換え前は、携帯だったので、その違いがよくわかりません(笑)

自分自身がスマホユーザーになって改めて気付いたことは、街や電車の中でスマホを見てる方がたくさんいるって事です。統計資料を見なくても、普及率が上がっていることがよくわかりますね。

さて、スマホを使ってすることと言えば、
・電話
・アプリ
・音楽を聴く
・ウェブサイトを見る

その中でも注目は「ウェブサイト見る」です。
特にここ1~2年で、多くのサイトがスマホ対応をおこなっており、
お陰様で、弊社への制作依頼も日に日に増えてきております。

スマホ対応で得られるメリットと言っても
サイトの特性によって、千差万別です。
あえてその中で一つのポイントを挙げるとすれば、

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後期入試

私立大学の一般入試(前期)が終わると、後期入試が控えています。
すでに出願を受け付けている大学、これからという大学もありますが、
朝日新聞デジタル(旧アサヒ・コム)では、2月から3月にかけて出願を締め切る
入試を取り上げた「2月3月大学入試ガイド」を掲載しています。

2月3月大学入試ガイド:

http://www.asahi.com/23nyushi/

初めてご覧になった方には、アットランダムに並んでいるように
見えるかもしれませんが、ちゃんとルールがあって、
まず「出願締切日」そして「大学名(50音順)」の順に並んでいます。

そして、ちょっと面白い仕掛けを取り入れています。
出願締切日の翌日(午前0時)になると、当該の入試の情報がブラウザから
見えなくなるんです。
つまり最短で出願できる入試の情報が、ページの一番上に表示されるのです。

と、いうことは全ての入試の出願が終了したら・・・・(ご想像の通りです。)

開店休業でーす。

嬉しそうなタイトルですが…
今週か来週にかけては、私立大学の一般入試の前期。
クリックネットの営業は”開店休業”状態です。と言うと誤解を与えかねませんが、
これは大学の入構禁止措置によって「大学に立ち入ることができない」ためです。

そんなことも弁えているのがクリックネットのスタッフです(エヘン!)

<ささやき>でもやることは多い・・・・。

ユニークな名前の「○○○」

キャンパス アサヒ・コム編集部のスタッフが、全国の大学ホームページを見て、気になったページをテーマを設けて紹介する「ちょっと e-page」が2月1日に更新されました。「○○○」と伏字にしてあり、何やら意味深ですが、読んでいただければその訳を理解していただけると思います。とても大切だけど、あえて言わないアレのことです。

http://www.daigaku.co.jp/e-page/article/art_035.html

「アサヒ・コム」から「朝日新聞デジタル」へ

私たちの仕事と密接な関係にある朝日新聞社。そのWEBブランド「アサヒ・コム」が、
2012年1月23日午前10時より、朝日新聞の電子版「朝日新聞デジタル」に統一されました。
URLについては、従来通り(http://www.asahi.com/)となっています。

国内のニュースサイトの草分けの頃を知る身としては、慣れ親しんだ「アサヒ・コム」の名称が消えることは寂しい限りです。一方で、「アサヒ ドットコム」や「アサコム」と錯誤されている方がいるのも事実です。

「朝日新聞デジタル」は、シンプルでストレートな名称ですね。

ご参考:http://www.asahi.com/information/release/20120123.html

~卒業生の活躍を知る~ 気になる大学HP

もし、自分が高校生だった頃(10年位前?)に、

現代のようなWEB環境で進学する大学を探して受験していたら。

 

実際に進学した母校ではなく、違う選択をしていたかも?

ふと、そんな事を考えるときがあります。

そんな、魅力的な大学のホームページ、増えていますよね。

 

中でも今回は、各大学の卒業生の活躍に焦点をあてたページを持つ大学サイトをご紹介。

本サイトとは別に特化したサイトとして用意している大学もあり、

進学の大きな決めての一つとなりそうです。

奈良大学「Feel!奈良大」

武蔵野美術大学「マウジン」

東京国際大学「OpenTIU

 
ちなみに、弊社でも卒業生の方々への取材~サイトの作成までを行っています。
お気軽にお問い合わせください。

留学生の賃貸マンション事情

海外から来日する留学生がよくする質問はさまざまです。

「トイレ、お風呂はありますか?」、
「近所の環境はどうですか?」、
「交通は便利ですか?」はもちろん、
これら以外に、
「インターネットはすぐに使える環境ですか?(利用できる環境ですか?)」
という問い合わせがかなり多かった気がします。(日本留学BBS質問欄などで)

近所のスーパーや駅のありかより、
異国での安否をいち早く母国にいる両親や友人に報告するのは一大事で、
連絡手段は昔に比べ、電話よりインターネットを利用する人がダントツに多いのです。

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今週末は大学入試センター試験

けさの東京はとても寒いですね。恐らくこの冬一番ではないでしょうか。街中では、予備校のポスターを目にし、スーパーマーケットやコンビニエンスストアでは「受験生応援キャンペーン」として、様々な合格祈願パッケージの食品が並んでいます。がんばれ、受験生!
新聞各社のニュースサイトでも、「大学入試センター試験」に因んだ特集ページを展開しています。もちろんクリックネットでも、これらのサイトに協力しています。

asahi.com(朝日新聞社)
YOMIURI ONLINE(読売新聞社)
毎日jp(毎日新聞社)
※これらのページは、入試シーズン終了後に削除されます

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